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シンポジウム
「『21世紀型消費者政策』の成果と残された課題」

 2003年に内閣府・国民生活審議会にてまとめられた「21世紀型の消費者政策のあり方」は、消費者基本法の制定や公益通報者保護制度・消費者団体訴訟制度の実現など、多くの成果を残しました。

 しかし振り返るに、「21世紀型消費者政策」の議論のエッセンスの継承は、十分な機会はなかったのではないでしょうか。

 このたび、当時の検討に関わったメンバーなどで、議論の振り返りの場を持ちたいと考えます。

<日  時> 2018年5月17日(木) 14時20分〜16時30分

<会  場> 主婦会館プラザエフ5F会議室 (東京・四ツ谷)

<参加費> 500円(資料代) 会員団体・賛助会員無料

 どなたでもご参加いただけます。

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