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第56回全国消費者大会が開催されました

第56回全国消費者大会実行委員会事務局

 第56回全国消費者大会が

地域から発信、全国で共同
〜消費者の対話、選択、行動が未来を変える〜

をテーマに、2018年3月16日〜17日の2日間の日程で開催されました。

 3月16日には、昼の分科会として4分科会と、夜の特別分科会を開催しました。3月17日には全体会を開催しました。大会全体でのべ445人にご参加いただきました。

 全体会では、「都内の消費者団体交流会から見えてきたこと」と題して、釜井英法さん(弁護士、日弁連消費者問題対策委員会委員)よりご講演をいただきました。

 全国消費者大会は団体による実行委員会が企画を検討し、資金を持ち寄り、当日運営をすすめました。ご協力いただいた団体には、心より御礼申し上げます。

企画 人数 テーマ
消費者政策分科会 68名 『ネット取引の「落とし穴」?!
〜アクティブシニアも若者もトラブルにまきこまれないために〜』
環境分科会 59名 持続可能な地球環境づくりの目標に向けて 〜SDGsから考える〜
食分科会 43名 「食べることから見えるエシカル〜カフェで語ろう〜」
雇用・貧困・社会保障
分科会
58名 女性・若者の働き方と貧困 〜社会保障と税のあり方を考える〜
特別分科会 99名 改憲でくらしはどうなる?
全体会 118名 地域から発信、全国で共同
〜消費者の対話、選択、行動が未来を変える〜

第56回全国消費者大会開催案内はこちら

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